時差ぼけ


ね、眠い...
時差ぼけを経験したことが無い人には多分想像が出来ないと思われる、この眠さ。
文献を読もうと思って文章を目で追っていても気が付くと自然に目が閉じている。
夢の中で在り得ない内容を文献の中に読んでいる。
「ウソ!?」と思った瞬間に目が明くのだが、瞼は限りなく重く、また落ちてくる…
時差ぼけの時期は食べ過ぎるか、全く食べない。
余りの眠気に食欲は無いのだが、眠気覚ましに食べ始めると止まらない。
今回は後者。
え~ん、こういう時はどうやって時間を有効利用したらよいんだ!?
と、言う事でこれからのヴィジョンやプロジェクトをリストアップして
自分を奮い立たせよう!計画。
...は、また明日。
兎に角眠い。
今、夜の7時15分。
おやすみなさい