全体像を常に念頭に置きながら、しかし今この瞬間に自分のすべてを投じる、

と言う理想は実際実現可能なのか?

う~ん…

演奏に置いての話だが、人生でもそうですね。


4 responses to “同時に近視と遠視で在るということ”

  1. abbros/kawashima Avatar

    人間は両義的なものを包含して、その均衡を上手い具合にとっている、それがトレランスかもしれないですね。あんまりきゅうきゅうに考えず、身心に任せてみてはどうでしょう?

  2. ピアニスト、makicha Avatar

    >abbros/kawashimaさん
    まったくその通りだと思います。そして最終的には自信―人間の能力、過去、DNAの記憶、そういったものに対する『自信』ですが―を持つ、ということに行き着くと思います。
    真希子

  3. abbros/kawashima Avatar

    >ピアニスト、makichaさん
    明日の演奏、頑張ってください。

  4. ピアニスト、makicha Avatar

    >abbros/kawashimaさん
    ありがとうございます、がんばります。
    マキコ

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