自信を持つ、と言うこと


私は積極的に自信を持つ努力をしよう、と思います。

どういうことかというと、自分の行動や言動を一々振り返って(これでよかったんだろうか)、(こういう風に言った方が良かったんじゃないか)と迷いを持つのではなく、自分が決断してやったことは、例え短絡的に結果につながらなかったとしても、何か自分の意識化で理由があったに違いない、あるいは運命だったに違いない、と信じるのです。

例えば今、私は宿題をせずにブログを書いています。今週は今学期最後の週、ということで締め切りがどっさり。

12~15ページの音楽学理のペーパー、博士号教授法のクラスのペーパー、そしてオーケストレーションのクラスのためには金曜日までにピアノ曲を一曲書かなければいけません。本当は今、ねじり鉢巻きでがんばっているはずなのですが。。。なぜかブログを書いています。

こういうときに自分にイライラするのでは無く、大きく構えてみるのです。

(多分、私は意識化でペーパーの構想を練っているに違いない!)とか、(ペーパーの下準備は十分にもうできているから、今は少し距離を置いて、休憩を取るのが一番の得策!)とか。

そうなのです。この頃ずっとブログもお休みしていたし。

でも、やっぱりそろそろペーパーに戻ります。