このフェローシップに選ばれたことが後にどういう意味を持つのか、今の私には全然分からない。でも、ワクワクするし、ベストを尽くそうと腹に誓っています。
私はずっとずっと、物書きになりたかったのでした。今日、思い出しました。私は書くことにもっと時間とエネルギーを費やしても、良いんだ。なんだか、色々吹っ切れて、人生が新しくなった気持ちがします。
フェローシップの審査を通れば、コーチやPRやネットワークやオンラインマーケティングのスタッフ...そういうものが全てパッケージになって手に入る。問題はこういうフェローシップの多くが何千人と言う応募者の中から20人とか、そういう非情な倍率な事。