自分の命を賭けてやらなければ沢山の人に多大な被害な及ぶ事ば明確な時に、自分の身を投げ打てるか。
フェースブック、ツウィッター、グーグル、ユーチューブ、ピントレスト...これらの会社の重役としてかつて働いた人達。彼らが「我々は重大な間違えを犯した。ソーシャルメディアは社会を脅かしている」と、会社を辞め、このドキュメンタリーのインタビューに答えています。
映画を観て、おこがましいながらも、今のパンデミックを経験する事が良かったと思えた。私の世代にとっては今までの人生最大の世界的恐慌。これを経験したことによって、もう少しだけ他の人の苦しみが分かるようになった気がする。