かつての練習の日々を思うほど一日中書きまくる日もあります。下手すると一日中屋内に座り込んでカタカタカタ…(これはいかん!)一念発起して全国の物書きが各地で集う「Shut Up & Write」の近所の会に登録しました。
今では「伴奏」や「Accompasnit」という呼び方をする人は自分の音楽的無知を露呈している、あるいは失礼、として白い目で見られることも多くなりました。じゃあどう呼べばよいのかと言うと、「共演者(Collaborator, Collaborative pianist)」とか、単純に「ピアニスト」です。