この歴史の一頁から何を学び、今誰のためにどう行動に移すのかを問いかける挑戦状です。
(短い人生―みんな本当にこんな虐待や紛争に月日を費やして良いの…?)と思うのは私だけではないはず。そんな皆の集合意識が「この曲を弾きたい!」という私の『愛の夢』cravingに至るのでは
私は一緒に学び・考え・感じる時空―例えば学校や音楽会場―は必要だと思っています。
共鳴を「美しい」と感じるのは、我々人間が協力や共感を自然と営む社会的動物だからではないか…私は敢えて信じます。
私の今年の抱負は満足感を得られる実体験を追求して笑顔の大満足で「足るを知る」ことです。