Tag: 南カリフォルニア


  • 洒脱日記225:冬眠の日

    11月1日に夏時間が終わり、一時間足されました。朝は6時半には明るくなるようになりましたが、夕刻は4時半には暗くなってしまいます。そのせいか、めっきり冬が深まった感があります。

  • 洒脱日記223:日本の冬の寒さを描く。

    アメリカは大抵の家がセントラルヒーティングなので、日本の冬の様な屋内の寒さは滅多にありません。でも南カリフォルニアでは今、日照時と朝晩の寒暖の差が激しい。夜眠る時は割と暖くて、環境と電気代に優しくACを切って眠ってしまって、朝が大変!

  • 洒脱日記221:バイデンのスピーチ

    まだ完全な決定ではないとは言え、バイデン当選の可能性が開票の発表がある度にどんどんトランプとの差が開いていきます。バイデンのスピーチをリアルタイムで聞きながらポイントをまとめてみました。

  • 洒脱日記220:選挙翌々日

    一時間前の発表でジョージア州のトランプのリードは1902票です。ペンシルバニア州もネバダ州も二人の票の差は1パーセント以下。このままで行けばジョー・バイデンが当選すると予想されていますが、まだ確定は出来ない接戦です。この状態では、どちらが勝っても人口の半分が非常な鬱憤を抱えた状態で就任式を迎えることになります。

  • 洒脱日記219:選挙翌日

    芸術家。有色人種。女性。教育レヴェル。属している社会経済層。カリフォルニア州在住。全てに於いて私は民主党や左寄りになる条件を満たした人種です。だから当然、私の友人や同僚には民主党が圧倒的に多いです。SNSやインターネットのアルゴリズムも私にそういう傾向のニュースをどんどんフィードして来ます。そういう状況下で見えてくることは、民主党よりでアンチ・トランプの人種には、アメリカの約半分が4年間のトランプの失態を観た今でも国民の約半数がトランプに投票する事が全く理解できないのです。