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環境運動の為に音楽の効用をどのように役立てるべきなのか、その為にどういう障害を乗り越えなければいけないのか、行ったプレゼンの動画と原稿をシェアします。
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今では「伴奏」や「Accompasnit」という呼び方をする人は自分の音楽的無知を露呈している、あるいは失礼、として白い目で見られることも多くなりました。じゃあどう呼べばよいのかと言うと、「共演者(Collaborator, Collaborative pianist)」とか、単純に「ピアニスト」です。
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初日は70点。二日目は90点。大差が出ました。この差を文章にして復習する事で、自分の今後の成長の糧にしたい。それが読者の方々にご自分の練習や音楽観の参考にして頂ければ、更に幸いです。
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今週末は今日土曜日の19時からと明日日曜日の16時から室内楽の本番があります。取り合えず今日は、夜の本番に向けて午前はゆっくり目、午後は調子を上げる感じで持っていくために食事や行動をしていきます。





