音楽人生

コロナ日記61:思い出に感謝。

ジョギング中に路肩に枇杷の木発見!枇杷の木は大抵、人の家の庭に植えてある。明らかに実が食べられないで、地面に沢山落ちている木からは2,3失敬したことはあるけれど、やはり気が引ける。でもこの木は歩道がない道路の横の道に生えていて、しかも実がいっぱいなっている!ポケットに詰め込めるだけ収穫!

コロナ日記61:思い出に感謝。 Read More »

コロナ日記56:「味わう音楽」ヴィデオアップ。今日嬉しかったことリスト

Facebookで「10日間愛読書紹介チャレンジ」が回って来た。昨日は水村美苗の「日本語の亡びる時」、そして今日は手塚治虫の「火の鳥」。好きな本の事を考えるのは楽しい。

コロナ日記56:「味わう音楽」ヴィデオアップ。今日嬉しかったことリスト Read More »

コロナ日記55:食糧事情の話し

精肉所が次々と閉鎖している。流通関係者に感染が広がり、ストライキの話しが出たりする。大量の牛乳や農作物が、流通手段がないためにに処分されて行っている。この状態が数か月は続く。そして失業者がどんどん増えている。大きな会社がどんどん倒産している。ヒューストン市は警察と消防士以外の行政職員を全て一時解雇して予算に当てる可能性を検討していると発表。

コロナ日記55:食糧事情の話し Read More »

コロナ日記54:音楽家として尽くすには

音楽家は本当に演奏し、教えるだけが社会的役割なのか?私はそうではないと思っている。私は芸術家は芸を極める過程で培ってきた精神性で、社会に貢献をするべきだと思っている。でもそういう社会的システムがなく、一般的に芸術家にそういう期待が寄せられていない中で、具体的に何をどうしたらそのヴィジョンに沿った行動が取れるのか...?

コロナ日記54:音楽家として尽くすには Read More »