• コロナ日記98:復活、そして異常に多忙。

    もう11時を回っています。いまやっと今日のヴィデオを編集し終えたところです。朝の運動・瞑想・練習・ビデオの内容を決めて収録と編集、そしてブログとやっていると朝の9時から夜の11時まで毎日息をつく暇がありません。やりすぎかな~。楽しくやっているのですが。

  • コロナ日記97:復活!!(ブログも真希子も)

    最近、野の君がオートミールで作るお好み焼きに凝っています。卵を多くしたり、とろろの擦ったのを入れたり、色々工夫して食べさせてくれます。片栗粉を入れたらカリカリに香ばしくなりました。野の君はそこに大量のニラをいれ、キムチとポン酢とゴマ油で「はい!チジミ!!」と自慢そうに出してくれます。そういう純真な野の君を見ていると、自虐的になってはいけない、と思います。感謝と暖かい気持ちでいっぱいになります。

  • コロナ日記96:今日のブログはお休みです。

    応援を必要としています。

  • コロナ日記95:天邪鬼の本心ー死について。

    ジョージ・フロイド氏は確かに悲惨な最後でした。「息ができない」と何度も言う合間に「ママ...ママ」と呼んでいた画像を思い出す度に涙が滲みます。でも、ジョージ・フロイド氏の前後にはアメリカだけで毎年平均1,000人もの警察の暴力で殺された顧みられない人達がいるのです。警察一般が悪いのではない。「いじめによる死」と呼び方を変えたら、日本にだってそういうやるせない死はありすぎるのだと思います。

  • コロナ日記94:音楽、お届け!

    外出禁止令が続く中、旅行も外出も普段の様に行けない。そんな時「どこでもドア」の役目をしてくれるのが、音楽や読書や絵画や映画なんかだと私は思っています。音楽は特に香りと同じで、言葉を通さずに感覚に訴え、より直接的に私たちを思い出や想像の世界へと一瞬にして連れて行ってくれます。