月曜日からコロナ以前にも無かったような好機の嵐に見舞われます。そして今、私は不安に押しつぶされそうです。
将来の不安に危機感を覚える時、見ないフリをしてやり過ごすという選択肢は誘惑的です。でも数十年後の地球の壊滅を回避できるかどうかはこれからの我々の決意と行動にかかっているのです。
今日は芸術がなぜ必要か、という事について書きたいと思います。
今日は「TEMPO: Music for Climate Change」の記念すべき会合第一回目でした。
週末明けに診てもらった医者によると食中毒かお腹の風邪の可能性が高いとのことでした。自分でもあきれるほど一日中目さえつぶればトロトロといくらでも気持ちよく眠っていられました。でも、トロトロ眠りの合間に溜まっていた読書が結構捗りました。