洒脱日記165:競馬の話し
レースの前の馬というのは、スタート地点に八方ふさがりのせま~いスペースに閉じ込められているそうです。そして棒でつついたりして、兎に角イライラさせるのだそうです。そしてレースが始まった時にレースコースに向かって壁がパッと開くのだそうです。それでイライラの頂点にある馬はバ~~~っと思い切り走りだすのだそうです。
レースの前の馬というのは、スタート地点に八方ふさがりのせま~いスペースに閉じ込められているそうです。そして棒でつついたりして、兎に角イライラさせるのだそうです。そしてレースが始まった時にレースコースに向かって壁がパッと開くのだそうです。それでイライラの頂点にある馬はバ~~~っと思い切り走りだすのだそうです。
求む!こういうデータ。
現在世界で行われているピアノアマチュアコンクールの数と倍率
現在世界で行われているピアノ愛好家対象の音楽祭の数と応募者人数
ピアノ愛好家の登録サイトなどが在れば最高!
ピアノ専攻で学位を取る学生の数
ピアノ市場を金額で表したもの。
ピアノ関連のハウツー本の売り上げ平均(金額)
アメリカ中のピアノ教師の数
洒脱日記164:プロポーザルに必要なデータ…SOS! Read More »
バッハは弾き手の都合をこれっぽちも考えていない。どちらかと言うと合唱とかそう言う感じで考えている気がします。声部ごとに考えている。鍵盤奏法的には不都合や、不可能が生じる。でも、奏者の都合に捕らわれていたら書けなかった音楽が出来ている。
洒脱日記163:バッハのフーガに憑かれています。 Read More »
脳神経科学的に言うと「やる気」は待っても絶対出てこないそうです。取り合えずやり始める。やり始めて段々出てくるのが「やる気」。どうしても練習する気になれない日は私は20分タイマーをかけます。20分やってそれでもやる気が出なかったら休んでよし!大抵タイマーが鳴る時には練習を続けたくなっています。なぜやるのかの「Why」ではなく、どうやったら出来るかの「How」を一緒に考えましょう!
洒脱日記162:「WHY」ではなく「HOW」 Read More »
2019年の秋にNIH(アメリカ国立衛生研究所)が音楽と脳神経科学の研究に20億円だす、と発表しました。そして数か月後の暮に、WHO(世界保健機関)が初めて、世界各国から発表されている900の研究を検証した結果、音楽や芸術は人間の健康や生活向上に有効である、と公式発表しました。でもじゃあ、どうやって音楽を日常生活に活用すれば、社会的に適応すれば、音楽の効果を活用する事が出来るのか…ここの所はあまり具体的には発表されていません。私が書こうとしているのは、そういう本です。
洒脱日記161:本のプロポーザルを書いています。 Read More »