演奏道中記1.28:テンポ・シンポジウム開催!
Tempo: Music for Climate Action (音楽による環境運動)は私が今特に意義を将来性を感じているプロジェクトです。
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Tempo: Music for Climate Action (音楽による環境運動)は私が今特に意義を将来性を感じているプロジェクトです。
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このフェローシップに選ばれたことが後にどういう意味を持つのか、今の私には全然分からない。でも、ワクワクするし、ベストを尽くそうと腹に誓っています。
演奏道中記1.13:「グローバル勇気」のフェローシップ Read More »
固定観念を伝統的に引き継ぐ専門研究家が同じような次世代を育てるという、排他的な人脈構造になっている学会の現状をもってしてはありのままの世界を客観的に研究・観察できないと結論付けています。それに比べて多様な背景を持ち、創造性豊かで固定観念にとらわれにくい芸術家たちを、研究者の一員として起用することは必須だ
音楽で脳神経科学や社会学・心理学などの分野で共同研究させて頂いたり、そういう分野に触れて語ったりすることに後ろめたさを感じていたけれど、良いんだ、私の方向は正しい、と背中を押された気持ちがしました。
演奏道中記12.20:ボストン編~文化と科学、医療と環境、微生物と人間社会…全ての接点。 Read More »