演奏道中記1.28:テンポ・シンポジウム開催!
Tempo: Music for Climate Action (音楽による環境運動)は私が今特に意義を将来性を感じているプロジェクトです。
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Tempo: Music for Climate Action (音楽による環境運動)は私が今特に意義を将来性を感じているプロジェクトです。
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音楽で脳神経科学や社会学・心理学などの分野で共同研究させて頂いたり、そういう分野に触れて語ったりすることに後ろめたさを感じていたけれど、良いんだ、私の方向は正しい、と背中を押された気持ちがしました。
演奏道中記12.20:ボストン編~文化と科学、医療と環境、微生物と人間社会…全ての接点。 Read More »
音楽は見栄を張る為の装飾じゃない。音楽は正直に腹を割って共感しあう手段のはずだ。音楽は競争じゃない。音楽は共鳴だ。
明鏡日記11.8:人が人を威圧するという現象 Read More »
11月15日(月)~11月19日(金)までピアノヴァン(アップライトを乗せたヴァン)でサンフランシスコ近辺を回ります。音楽の治癒効果を、特に生演奏に触れる機会の少なそうな地域に届けたらどうなるかという実験です。ご質問・ご提案・ご紹介・寄付・ボランティア、どんな形でも結構です。ご参加をご検討下さい。
人を喜ばせる、特に人を笑わせる必要性を常に感じている人の多くは、子供時代に何らかの脅威を感じて育った人ではないか、と思います。人を笑わせている瞬間は自分が周囲の人間をコントロールしているからです。
明鏡日記9.28:演技は喜ばす為か・正直になるためか Read More »